優しいゴリラのマネーブログ

アクアパーク品川を遊びつくす方法

f:id:tender-gorilla:20180716100344p:plain

 

こんばんは、優しいゴリラです。
夏のお出かけで定番なのは、水族館!
ですが、値段の割にイマイチ遊びつくせなかった…なんてことありませんか?
今日は、そんなことが無いため「アクアパーク品川」を遊びつくす方法を伝授します!

 

 

 

じゃらん特集一覧

 

アクアパーク品川って?

f:id:tender-gorilla:20180716101152j:plain

 

 マクセル アクアパーク品川は、東京都港区の品川プリンスホテル内に所在する水族館を核とするエンターテインメント施設である。*1

 

そう、エンターテインメント施設なんです。
中にはアトラクションとかもあり、子連れの方でも楽しめます。
また、インタライブエリアには最新技術を使った展示もされています。

 

お値段はおいくら?

f:id:tender-gorilla:20180712230110j:plain

 

マネーブロガーとしてはお値段は必須項目!
水族館って結構高いですよね。
というわけで関東圏にある水族館の入館料をざっとまとめてみました。

 

東京
アクアパーク品川 ¥2,200
サンシャイン水族館 ¥2,200
すみだ水族館 ¥2,050
神奈川
八景島シーパラダイス ¥3,000
新江ノ島水族館 ¥2,400
千葉 鴨川シーワールド ¥2,800

 

八景島高い…
東京にある水族館としてはアクアパーク品川は平均的ですね。

 

アクアパーク品川のイイところ

アクアパーク品川のGOODポイントを挙げてみましょう

 

①アクセスが抜群にイイ

f:id:tender-gorilla:20180716103535j:plain

 

アクアパーク品川は品川駅高輪口から徒歩2分と、アクセス抜群です。
品川ならJRの主要路線はほとんど止まるので便利ですよね。

 

②イルカのショーがある

f:id:tender-gorilla:20180716103658j:plain

 

そう、ここは都内の水族館にもかかわらずイルカショーがあるんです!
僕も始めていったときは驚きました…
しかも2~3頭じゃなく、8頭くらいの結構派手なショーなんですよ。

 

③営業時間が長い

f:id:tender-gorilla:20180716103958j:plain

 

アクアパーク品川は最終入場時間が21:00となっています。
ということは万が一残業してしまっても夜のデートや一人でボーっとしに来れますね。
(僕は残業しませんけど…)

 

じゃらん特集一覧

 

遊びつくすには?

と、いいことづくめのアクアパーク品川ですが、当然休みの日となればかなり混みます。
そのために遊びつくす方法をいくつか挙げちゃいます。

 

①車で行く

f:id:tender-gorilla:20180705222857j:plain

 

いやいや、電車のアクセスがイイって言ったけど…
と思うかもしれませんが、車はおすすめです。 

品川プリンスホテルの駐車場だと5,000円以上使えば駐車料金は3時間無料になります。
大人2人で行って飲み物とあるものを買えば5,000円なんてあっという間です。
この暑い中電車で移動するのも大変ですよね…
そしてアクセスがイイおかげで駐車場は休日でも結構空いているので穴場なんです。

 

②イルカショーは30分前からスタンバイ

これはもはや鉄板技ですが…
大人気のイルカショーは15分前になるとほぼ満席です。
最低でも30分前、できれば40分前くらいからスタンバイしましょう。

 

びしょ濡れポイントで大満足!

f:id:tender-gorilla:20180716105323j:plain

 

そう、これがアクアパーク品川の最大の売りです。
ショーの最中にイルカたちがわざと水をかけてくれるんです。
どうせかかるならたくさん浴びたいですよね?

会場の柱のところにA~Lまで書いてあります。
日にちとイルカの気分にもよりますが、HKあたりはものすごく水が浴びれます
おススメです!

 

濡れて帰るのはちょっと…

安心してください。
先ほど書いた「あるもの」であるポンチョが近くの売店で100円で売っています。
これを買えば駐車料金もクリアできますね。
また、ショーが終わった後にタオルも貸してくれるので安心して水を浴びましょう。

 

まとめ

f:id:tender-gorilla:20180701094950j:plain

 

いかがだったでしょうか。
今回はアクアパーク品川を遊びつくす方法を紹介しました。
真夏の暑い季節だからこそびしょ濡れになって楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

それでは!

 

じゃらん特集一覧